ザ☆2057年への道

田村の今がわかるスタイリッシュ&エネルギッシュBLOG

〜当ブログは、広告・アフィリエイトの類を一切排除し、完全無収益で運営しています〜

肉料理を食べるシリーズ #1 「東京・六本木 ALZEのロティサリーチキン」

第40回 平成29年(2017年)1月29日(日)

 毎月29日のブログでは、「肉料理を食べるシリーズ」を掲載したいと思います。

 

 で、今年は酉(とり)年ということで、鶏肉がいいかな〜、ということで、東京都港区西麻布(東京メトロ・六本木駅すぐ)にある、 「ALZE 六本木店」のロティサリーチキンを食べてきました。

 

 ロティサリーチキンとは、骨つき鶏1羽を、ロティール(あぶり焼き)と呼ばれる技法で、低温でゆっくりと時間をかけ余分な脂を落としながら焼いていくため、カロリーを抑えたヘルシーなチキン料理です。 火が均一に通ることで外はパリッと香ばしく、中はジューシーな食感が生まれます。(ALZEのサイトより)

 

▼お店はグランドハイアット東京(ホテル)の目の前にありました。こじんまりした、可愛らしいお店です。アメリカ西海岸のような空間をコンセプトにしていて、六本木という土地柄、おしゃれな感じで、ちょっと入るの気後れしそう(^_^;)

f:id:tamuraic:20170127225332j:plain

 

▼と、看板をよく見ると「Since1978」の文字。なんだ、俺より年下じゃん(ちなみに、私は「Since1973」です(*^_^*))

f:id:tamuraic:20170127225447j:plain

 

▼で、先輩風を吹かせながら、入店です。(Sを取り付けた人、取り付ける時、くしゃみでもしたのかな〜(*^_^*))

f:id:tamuraic:20170127225345j:plain

 

▼ランチタイムだったので、ランチメニューのみでした。それで、クォーターチキン(1羽の4分の1)セット、1000円をチョイス!

f:id:tamuraic:20170127225420j:plain

 

▼お肉のアップです。国産若鶏、フランス産のハーブ、スパイスを使うこだわりようです。

f:id:tamuraic:20170127225407j:plain

 

▼皮はパリパリ、肉は締まりがあって、とてもよかったです!

f:id:tamuraic:20170127225358j:plain