ザ☆2057年への道

田村の今がわかるスタイリッシュ&エネルギッシュBLOG

〜当ブログは、広告・アフィリエイトの類を一切排除し、完全無収益で運営しています〜

名代富士そばで、富士山もりを食べました(^o^)《お蕎麦を食べるシリーズ #6》

第192回 2017年6月30日(金)20:57投稿

 明日7月1日は、富士山(山梨県側)の山開きです(静岡県側は7月10日)。

 

 そこで(?)、首都圏でお蕎麦チェーン店を展開する「名代 富士そば」に行ってきました(*^_^*)

 

▼行ったのは、千葉県習志野市のJR津田沼駅前にある、津田沼店です。

f:id:tamuraic:20170629084316j:plain

 

▼お店の前には、色んな種類のサンプルが出ていました(^o^)

f:id:tamuraic:20170629084308j:plain

 

▼そんな中、私が選んだのは普通盛りの3倍の「富士山もり」600円です(^o^)

f:id:tamuraic:20170629084257j:plain

 

▼富士そばは、食券システムで、お店の人に券を渡すときに、「そば」か「うどん」かのみ告げます。だから、果たしてこれは「ふじさん もり」なのか「ふじ やまもり」なのか、わからずじまいでした(*^_^*) もちろん、これも「うどん」の選択可でした。3倍のうどん…ボリューム過ごそう(*^_^*)

f:id:tamuraic:20170629084250j:plain

 

▼ジャーン!これが「富士山もり」です。ん!?でも、サンプルに比べると、盛り方がなだらか(*^_^*)

f:id:tamuraic:20170629084242j:plain

 

▼横からみると、こんもり盛られてはいますが、どっちかというと、なだらかな丘陵という感じでした(*^_^*)

f:id:tamuraic:20170629084449j:plain

 

▼そばつゆがデフォルトで入っていました。先月のブログでも書きましたが、こうなみなみとついであると、後で蕎麦湯を入れて飲むとき、ちょっとしょっぱ過ぎるんですよね〜。蕎麦徳利つきだから、つゆセルフ入れ方式でも良かった気も…。ちなみに、店内には、ポットに入った蕎麦湯が置かれています。

f:id:tamuraic:20170629084441j:plain

 

▼箸で持ち上げると、少しは富士山型に近づいたかな〜?(*^_^*)

f:id:tamuraic:20170629084432j:plain

 

▼さすがに3倍は、食べても食べても減らない感じです。お蕎麦自体は、生そばで美味しかったです(^o^)

f:id:tamuraic:20170629084414j:plain

f:id:tamuraic:20170629084422j:plain

 

▼ようやく底が見えてきた、と思ったら、竹簀を折りたたんで、ちょっと底上げしてありました(*^_^*)

f:id:tamuraic:20170629084540j:plain

f:id:tamuraic:20170629084532j:plain

 

 もちろん、底上げと言っても、量は正真正銘の普通盛りの3倍だから、相当の食べ応えでしたが、どうせなら、屋号に合わせて富士山型の容器にして、本当の富士山もりにするもの、面白いかな〜、なんて食べながら考えました。