ザ☆2057年への道

田村の今がわかるスタイリッシュ&エネルギッシュBLOG

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ニューヨークに住みたいかー!おーっ(^o^) 東京23区にも住みたいかー!おーっ*\(^o^)/*

第216回 平成29年(2017年)7月24日(月)

 世界3大都市といえば、いろいろな意見がありますが、経済・文化の集積度合いや先進性など、総合的に考えてみると、現時点ではニューヨーク・ロンドン・東京でいいかな〜、と個人的には思います。

 

 この3都市すべてに行ったことがある人は、世界中にたくさんいると思いますが、すべてに住んだことがある人は、相当限られると思います。

 

 私はと言うと…夢としては、ニューヨークやロンドンには住んでみたいな〜、とは思うものの、この年になっても、どちらも訪問すらできてませんので、これは来世の楽しみに取っておくとして、東京は…これが微妙なんです(*^_^*)

 

 実は、私は東京23区内には一度も住んだことはないのですが、1994年から2005年まで、東京都八王子市に住んでいたんです。

 

 だから、東京には住んだことがある、と言っていいと思うんですが、八王子の人は、東京の都心に行くことを「東京に行く」と言ったりしますので、「じゃあ、八王子って、東京じゃない?」ってことになってしまうんです。

 

 つまり、東京都内でも、多摩地区は、アスタリスク付き東京、ていう感じがするんですよね〜。

 

 むろん、国連や国際的な地理学の統計などでは、「都市」の定義とは、各国の行政区分上の定義ではなく、経済圏のような、一連の結びつきのある地域として広域的に捉えるのが普通です。

 

 だから、国際的には「東京」といえば、少なくとも多摩地区はもちろん、横浜やさいたま、千葉まで含まれるようです。

 

 私は八王子の後は千葉県習志野市→千葉市に住んできましたので、20年以上「東京」に住んでるとも言えるんです。

 

 でも、アスタリスクなしの東京、つまり23区内に一度は住んでみたいな〜、という憧れがあり、とくに2020年の東京オリンピックの時は、23区内のどこかに住んでいたいんです。

 

 なぜかというと、おそらく、私が生きている間、日本で夏季オリンピック大会が開催されるのは2020年が最後だと思いますので、その時に東京(23区)に住んでいれば、数年後「あの時、東京に住んでいたんだよ〜」って周りの人に自慢できるかな〜、なんて思ったからなんです(*^_^*)

 

 今度の東京オリンピックの開会式は2020年7月24日で、今日はちょうど3年前の日に当たります。果たしてこの3年で、私は東京23区内に移住できるのか。その動向は、このブログで書いていこうと思っています(*^_^*)